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レジュメ作りとプレゼンテーションの共通点

介護の専門性1 (400x300)

施設内研修向けに説明用のレジュメを作っています。

原稿用紙で読みながらだと、時間調整が難しく返って
グダグダな研修になった経験がないでしょうか?

私はあります。

なので、昔からの経験を思い起こし、1枚物の企画書を
作るのと同じ要領で説明用のレジュメを作っています。
プレゼンテーションも一番訴えたいことを完結に伝える
納得して次の商談につなげる。契約につなげるための
大事なツール。それが企画書です。
あまり文書ばかりでごちゃごちゃしては営業しにくくなるのです。
(別の手法として、ぎっちり文章ばかりというのもありますけど)

上のレジュメはテキストにもなります。
なのでレポート形式のレジュメはありません。

そのほうがイメージを掴んでもらえますし、一番言いたいことを
しっかりと語れます。
進行も自在にできると思うのです。

こういう資料を作ると自分の頭も整理されていきますし。
研修時間の余裕があれば補足用のメモを自分用に作っておけば
慌てることもなく語る内容に厚みを持たせられます。

パソコンが苦手な方なら手書きでもOKです。

ちなみにこのレジュメの内容は研修と仕事をつなげて考える
なぜ、介護技術がいるのか?を説明するために作りました。
しっかり時間をかけて研修したいものです。
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[ 2012/07/28 00:19 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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